綾鷹 ひとくち ひといき 旅 × 箱根遊船 大茶会

お茶の魅力を再発見する特別な体験 綾鷹 ひとくち ひといき 旅 × 箱根遊船 大茶会 綾鷹 ひとくち ひといき 旅 × 箱根遊船 大茶会

日本の文化・伝統の象徴である「お茶」を、富士山と芦ノ湖の景観とともに楽しむ遊覧船「箱根遊船 大茶会」と、急須で淹れたような本格的な味わいを追求する「綾鷹」がコラボレーション。
芦ノ湖という非日常の空間で、お茶が持つ「静寂」と「癒やし」の魅力を再発見する特別な体験をお届けします。

綾鷹コラボラッピング

綾鷹コラボラッピングAyataka-wrapped sightseeing boat

綾鷹コラボラッピング

『箱根遊船 大茶会』が
綾鷹 デザインラッピングで運航

コラボ期間中、船内の窓が、綾鷹デザインに!
和モダンな水上空間をテーマに「綾鷹」と「船旅」を モチーフにデザインされた船内をお楽しみください。

綾鷹 茶ばなし

芦ノ湖を巡りながら
綾鷹の歴史を紐解く

綾鷹 茶ばなしStories about tea

綾鷹の歴史にまつわる
「綾鷹 茶ばなし」が登場!

船内のいたるところに「お茶」にまつわるお話が書かれた「茶ばなし」がちりばめられています。コラボ期間中は、綾鷹の歴史にまつわる「綾鷹 茶ばなし」も登場します。「綾鷹 茶ばなし」は全部で8つ。船内を巡って、綾鷹の歴史をたどってみませんか。

キーワードラリー キーワードラリー キーワードラリー

綾鷹 8つの茶ばなしを巡る

キーワードラリー

オリジナルステッカーをプレゼント!

キーワードラリー

8つの「綾鷹 茶ばなし」それぞれに、1つ文字が記されています。8つの文字を繋げてキーワードを完成させると、「綾鷹 ひとくち ひといき 旅 × 箱根遊船 大茶会」オリジナルステッカーをプレゼント!

「綾鷹 茶ばなし」掲出場所のヒント

  • ・1階に4か所
  • ・2階入り口に2か所
  • ・3階「茶BAR(茶場)」内に2か所

※ 下船後に、各港の窓口スタッフに、キーワードを伝えてください。正解した方に、オリジナルステッカーをプレゼントいたします。
※ オリジナルステッカーのお渡しは、営業時間内に限ります。
※ おひとり様、1回の乗船につき、1枚限りです。

箱根遊船 大茶会の
「茶ばなし」もチェック

箱根遊船 大茶会「茶ばなし」
箱根遊船 大茶会「茶ばなし」
箱根遊船 大茶会

「一杯のお茶」がもたらす、
「一期一会」の出会いと発見。

お茶がテーマの遊覧船「箱根遊船 大茶会」

2025年12月に箱根・芦ノ湖に、「お茶」をテーマにした遊覧船「箱根遊船 大茶会(だいちゃかい)」が誕生しました。 「一杯のお茶」がもたらす〝一期一会〟の出会いと発見をコンセプトに、「お茶を通じて人と人が出会い、特別な時間を共有する場」として、心通い合うひとときを過ごしていただきたい。「箱根遊船 大茶会」は、そんな豊かなコミュニケーションの場となることを願っています。 黄金に煌めく畳席「茶室 金風庵」、提灯をモチーフにした柔らかな光が幻想的なムードを醸し出すゾーン、茶畑を想起させる開放的な屋外ベンチなど、さまざまなタイプの席をご用意しました。船内1階の「茶店」では、抹茶を使ったドリンクやスイーツを多数取り揃えます。お茶を堪能しながら、静かにゆったりと雄大な芦ノ湖の景色を楽しむ。富士山、箱根神社の平和の鳥居、雄大な芦ノ湖の景色を存分に堪能できる、1周70分間の「茶を巡る湖上の旅」です。
「綾鷹」ブランドメッセージ「ひとくち、ひといき。自分のリズムでいこう。」
私たちは、多様な情報があふれる現代において、SNSの投稿や周囲からの評価など様々なノイズに触れ、自分の気持ちやペースを見失ってしまうことがあります。 「綾鷹」は、そうした日常の中でも、一息つく時間を通して自分のリズムを整え、前向きな気持ちで日々を過ごしてほしいという想いから「ひとくち、ひといき。自分のリズムでいこう。」をブランドメッセージに、急須で淹れたような本格的なお茶の味わいをお届けしています。
「綾鷹」ブランドについて
2007年10月に誕生した「綾鷹」は、創業450年の歴史を 誇る京都·宇治の老舗茶舗「上林春松本店(かんばやししゅんしょうほんてん)」の協力のもと開発された、急須でいれたような本格的なお茶の味わいを目指す緑茶ブランドです。 「綾鷹」の味わいは、①上林春松本店の伝統の技である“合組(ごうぐみ)”茶葉を組み合わせる技術、 ②「綾鷹」独自のにごりの製法、③原材料として使用する茶葉の味わいと品質を上林春松本店と コカ·コーラ社で最終確認する“茶葉認定式”という3つのこだわりによって実現されています。誕生以来、本格的な緑茶のおいしさで多くのみなさまから大変ご好評いただいております。 2024年には7年ぶりにリニューアルを行い、淹れたての一杯目の味わいの特長である“本格的なうまみと軽やかな後味”を実現しました。

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